弁護士法人みらいの 法務受託のご紹介

Legal Outsourcing Services by Mirai Law Firm

Message 弁護士 西尾孝幸からの
メッセージ

私は弁護士になって50年になります。

主催する「みらい総合法律事務所」は設立から30年を迎え、「弁護士法人みらい」も10周年を迎えようとしております。

こうした長年の実績と経験を基に、充実した法務サービスを提供しております。

現代は法律に知識なしには暮らせません。法律情報はネットにあふれており、情報取得には苦労しません。
しかし何が正しい情報なのかの見極めや、法律情報をどう使うの智恵は、日々法律情報をチェックし、活用している弁護士に依頼するほかありません。

いくらAIが発展しても、最後は「人間力」です。

私どもの事務所のモットーは「まっとうな法務サービス」の「適切な提供」です。

みなさまのお悩み親身になった取り組み、ベストな解決を目指します。

「弁護士法人みらい」
ご紹介

「弁護士法人みらい」は第二東京弁護士会に所属しております。
社員代表弁護士は西尾孝幸(第二東京弁護士会所属)です。

主たる法律事務所の名称は「みらい総合法律事務所」です。

「弁護士法人みらい」は共同事務所「みらい総合法律事務所(弁護士22名)」の代表パートナー弁護士の一人である西尾孝幸が、代表として設立した弁護士法人です。
「みらい総合法律事務所」所属の弁護士9名と連携してチームとして業務を行っております。

このチームが機能を発揮するのが「法務受託」です。

日進月歩で発展する企業にとって、社会の要請や規制の変化に対応するには、ある程度の人数と能力を備えた弁護士グループが必要です。

それこそ「弁護士法人みらい」のチームが得意とするところです。

「法務受託」とは

「法務受託」とは法務部機能をアウトソーシングすることです。

「顧問契約」では一件ごと(あるいは時間単位ごと)に弁護士が企業からの相談を受け、その都度回答する仕組みです。

「法務受託」では「企業法務」に属する業務全般を受託して、御社からの依頼に応じて、以下の業務を一括してあるいは部門ごとに委託企業から受託し対応する仕組みです。

「法務受託」のメリット

1. 法務部機能のアウトソーシング

新興の企業や中小企業では法務部を備えることは費用や人材の面で難しいでしょう。

しかし特に新規分野では「法務部門」の予防機能がないと、予期せぬ法務リスクが発生します。

この「法務受託」の仕組みを使えば弁護士事務所を利用した「法務部機能」を少額で備えることができます。

2. 委託企業のための稼働弁護士の時間確保

「法務受託」で、委託企業のために一定時間を稼働できる弁護士を確保しておくことが可能になります。

それにより、随時の法律相談や契約書チェックなどの遅滞なくすぐ対応できます。

3. 複数の弁護士での取り組み

「弁護士法人みらい」は、「みらい総合法律事務所」に所属する9名の弁護士と連携して、法務受託に対応します。
企業の職種、規模及び希望に応じて、担当者を決め複数の弁護士がチームとして、複雑化する「企業法務」の需要に、迅速かつ正確に応えていきます。

法務受託の料金体系

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「法務受託」の利用料金 個別見積
基本料金は月33万円(消費税込)(月内10時間程度の稼働を予定)からですが、ご要望に応じて必要な弁護士の稼働時間を想定し、それに合わせた柔軟な料金プランをご用意しますので、ご相談ください。

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月額5.5万円(消費税込)(月内稼働時間2時間)からの
「顧問契約」のご用意もあります。

お問い合わせは、
以下のフォームよりご連絡ください。

お問い合わせはこちら

「弁護士法人みらい」の
取り組み

「弁護士法人みらい」と連携する
「みらい総合法律事務所」の弁護士

西尾 孝幸
第二東京弁護会

西尾 亮平
第二東京弁護会

西尾 江平
第一東京弁護会

伊村 健二朗
東京弁護士会

植家 彰彦
東京弁護士会

梁瀬 峰史
東京弁護士会

小松 恒之
東京弁護士会
中小企業診断士

藤原 慎一郎
東京弁護士会

岩崎 真一
東京弁護士会
中小企業診断士
宅地建物取引士